「暮らしづくりストーリー」に、デュオヒルズ伏見の完成までのストーリーを掲載

フージャースコーポレーション公式サイトの「暮らしづくりストーリー」では、当社が今まで手掛けた「欲しかった暮らし」を、そのプロジェクトストーリーと共にお届けしています。

どんな土地に出会い、どういったコンセプトでものづくりを進めていったのかが書かれた「完成までのストーリー」。入居者された方が、引っ越してからどのような変化があり、どんな暮らしをされているのかが書かれた「暮らす人のストーリー」。そして、市街地再開発事業でどのように街が生まれ変わったのかが書かれた「街のストーリー」です。

今回は、「デュオヒルズ伏見」の完成までのストーリーを紹介します。

 

玄関前に庭を持つ、
プライベートポーチのある暮らし。

フージャースがこれまでに手がけてきた数々の暮らしの中でも、最大級のプライベートポーチを備えた新築分譲マンション――それが「デュオヒルズ伏見」です。デュオヒルズ伏見は、稀に見る恵まれた立地に建てられています。その魅力を最大限に活かすために、私たちは知恵を絞り、1フロア2邸という贅沢な設計のもと、奥行き約4メートル・広さ約20㎡のゆとりあるプライベートポーチを実現しました。お住まいの皆さまが、それぞれのスタイルで心地よく過ごせるように――その想いを胸に、住まう方以上に想像力を働かせながら、このプロジェクトを進めてきました。

今回は、「デュオヒルズ伏見」のプロジェクトストーリーをご紹介します。

続きは、こちら https://www.hoosiers.co.jp/corporation/kurashidukuri/project/42/