「暮らしづくりストーリー」に、デュオヒルズ那覇壺屋の完成までのストーリーを掲載

フージャースコーポレーション公式サイトの「暮らしづくりストーリー」では、当社が今まで手掛けた「欲しかった暮らし」を、そのプロジェクトストーリーと共にお届けしています。

どんな土地に出会い、どういったコンセプトでものづくりを進めていったのかが書かれた「完成までのストーリー」。入居者された方が、引っ越してからどのような変化があり、どんな暮らしをされているのかが書かれた「暮らす人のストーリー」。そして、市街地再開発事業でどのように街が生まれ変わったのかが書かれた「街のストーリー」です。

今回は、「デュオヒルズ那覇壺屋」に完成までのストーリーを紹介します。

 

壺屋という街

那覇空港から16分、ゆいレール「牧志」駅や「安里」駅からほど近く、観光名所の国際通りも徒歩圏内という立地にありながら、やちむん(焼き物)の街として琉球王朝から続く歴史と文化を今に伝える那覇市壺屋。かつて各地の陶工が集められたことを起源に発展し、戦後の那覇復興が始まった場所とも言われています。

私たちが惹かれたのは、壺屋という街に残る文化や風景、そしてそれらが日常に息づく暮らしでした。

今回私たちは、この壺屋のメインストリートである「やちむん通り」に接続する形で、「デュオヒルズ那覇壺屋」をつくりました。

続きは、こちら https://www.hoosiers.co.jp/corporation/kurashidukuri/project/47/