「暮らしづくりストーリー」に、デュオセーヌ千葉蘇我に暮らす人のストーリーを掲載
フージャースコーポレーション公式サイトの「暮らしづくりストーリー」では、当社が今まで手掛けた「欲しかった暮らし」を、そのプロジェクトストーリーと共にお届けしています。
どんな土地に出会い、どういったコンセプトでものづくりを進めていったのかが書かれた「完成までのストーリー」。入居者された方が、引っ越してからどのような変化があり、どんな暮らしをされているのかが書かれた「暮らす人のストーリー」。そして、市街地再開発事業でどのように街が生まれ変わったのかが書かれた「街のストーリー」です。
今回は、「デュオセーヌ千葉蘇我」に暮らす人のストーリーを紹介します。
人生100年時代、これからの時間を前向きに。

今回お話を伺ったのは、身近な方の介護をきっかけに50代後半と比較的若い年齢で高齢者向け住宅を探し始めたKさんご夫婦。これまでは都心で暮らしてきたお二人が、セカンドライフを見据えて選んだのがデュオセーヌ千葉蘇我でした。
「不安への備えではなく、これからの時間をどう楽しむかを前向きに考えられるようになりました。」と話すKさん。今回はそのストーリーをご紹介します。
続きは、こちら https://www.hoosiers.co.jp/corporation/kurashidukuri/project/48/